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  1. 12月20日最終締め切り!!小規模事業者持続化補助金<コロナ特別対応型>

    補助金の重要ポイントと計画書作成の手順、採択されるためのポイント小規模事業者持続化補助金&lt;コロナ特別対応型&gt;の最終公募(第5回)が始まっています。&lt;コロナ特別対応型&gt;は今回の2020年12月10日締め切り分が最終です。

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  2. ガイダンス

    家賃支援給付金、申請前に確認いただきたいポイント

    家賃給付金について、こちらのリーフレットで案内されていた内容の詳細が、7月7日に発表となりました。ここでは、今回発表となった内容から、まず確認いただきたいポイントをご案内します。

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  3. 個人で中古品を販売するのに「古物商許可」はいるの?取るメリットは?

    中古品の販売をしている人で「古物商免許」を掲げている人がいるけど、古物商許可が必要になる基準は何なの?許可を取るメリットは?と思ったことはありませんか?この記事を読むと、ご自身の中古品販売のやり方で古物商許可を取るべきか、についてのお悩みが解消されます。

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  4. コロナ時代に知っておきたい!補助金・助成金・給付金の基礎知識

    補助金・助成金・給付金は種類が多すぎて、もらえるものがあるのに、諦めていませんか?この記事では、補助金・助成金等のもらえるお金の制度のちがいを整理し、コロナの時代の特例もふまえ、活用したい事業者さんが使えそうかどうかを見極めるためのポイントをお伝えします。

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  5. 小規模オフィス

    事業者向け家賃支援給付金が閣議決定しました

    ~誰がどれだけ事業用家賃の給付が受けられるか~2020年5月27日「家賃支援給付金」に2兆242億円の予算を充てることが閣議決定しました。現時点では閣議決定で、実施には国会での令和2年度第2次補正予算成立が前提となりますが、6月中旬には正式に決まる見込みの様です。

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  6. 東京都感染拡大防止協力金 第1回 第2回

    協力金支給開始「東京都における緊急事態措置」を受けて、指定対象施設の使用停止や営業時間の短縮への 協力をされた事業者に対して、東京都から「協力金」の支給が始まっています。

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  7. 東京都施設休止要請の緩和ステップ

    令和2年5月25日 緊急事態措置終了国の緊急事態宣言解除を受け、東京都の緊急事態措置が終了、5月26日(火)には、 “~「新たな日常」が定着した社会の構築に向けて~”との副題のついた東京都のロードマップ(第2版)が示されました。

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  8. コロナ持続化給付金、10万円未満も切り捨てず支給へ

    算定方法見直し令和2年5月1日から申請が開始し、5月8日から支給が開始した持続化給付金について、算定方法を変更することが発表されました。

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  9. セーフティネット保証5号、飲食店なども対象に_対象業種追加

    セーフティネット5号の対象業種新型コロナウイルス感染症の影響を受ける中小企業の資金繰り支援措置として、セーフティネット5号の対象業種の追加が発表されました。3月6日から、旅館・ホテル、食堂、レストラン、フィットネスクラブなど40業種が追加されました。追加前の指定業種はこちら。

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